くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこ?豊留君の顔画像や高校と投稿理由も

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こんにちは、リエコです。

つい最近、すき家のアルバイト店員が店内で仕事中に「おふざけ動画」をインスタへ投稿して炎上し、すき家が謝罪するということがありましたよね。

そしてなんと次は「くら寿司」でも同じようにバイトの男性が、切った魚をゴミ箱に捨ててそれをまた取り出し、まな板の上へ置くというありえない動画が投稿されてしまったのです。

そのお魚はそのままお客さんに提供されたんでしょうか?

くら寿司のイメージダウンに繋がってしまうのは避けられませんね。。

この動画が撮られたのはどこの店舗なんでしょうか?

またアルバイト店員の名札には「豊留」と書いてありましたが、一体どんな人物なのでしょうか?

そこで今回「くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこ?豊留君の顔画像や高校と投稿理由も」と題しまして、くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこなのか?バイトの豊留君の顔画像や高校と投稿理由は何?という事について迫ってみました。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

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くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこ?

こちらが投稿されたくら寿司の動画です。

アルバイト男性がお魚をさばき、何を考えたかそのままゴミ箱へ捨てて、さらにそのお魚を拾い上げてまたまな板へ戻すという、おふざけにしてはひどすぎる動画です。

しかももちろんこれは勤務中に撮影されていますよね。

ツイッター上でもすでにかなり炎上しているようです。

バイトの男性はゴミ箱から拾い上げたお魚をまたまな板の上へ戻していますが、もし自分がそのお寿司を口にしていたらと思うとゾッとします。

ツイッター上でも、この動画が撮影されたくら寿司の店舗はどこ?と気になっている方がとても多かったです。

自分の近所にあるくら寿司だったら本当に嫌ですよね。。

この動画に関して、くら寿司からはまだ謝罪のコメントも店舗がどこなのかということも発表されていません。

飲食店ということもあり、はっきりとした店舗名まではもしかして公式に明らかにされることはないかもしれません。

どこの店舗なのか判明したら、その店舗は確実にお客さんは激減するでしょう。

ただ、これだけ炎上してしまっていますし、アルバイト男性の名札に「豊留」と書いてあったことからも、ネット上で特定されるのは時間の問題かもしれません。

詳しいことがわかり次第、こちらで追記していきます。

くら寿司バイト炎上動画の豊留君の顔画像や高校と投稿理由は?

くら寿司バイト炎上動画のなかで、店員の名札に「豊留」と書いてあるのがはっきりと見えてしまっています。

そして豊留君のはっきりとした顔画像はこの動画のみですが、マスクで顔が隠れて目しか分からないですね。

ですが、豊留君の被っている青い帽子はくら寿司の「セクションリーダー」という立場の人が使うもののようです。

セクションリーダーとは、担当する場所のリーダーということで、豊留君はアルバイト歴も長かったのかもしれませんね。

アルバイトということで高校生なのではないか?という噂もありましたが、その辺りもまだ詳しいことはわかっていません。

そしてお魚を捨てた豊留君と同じく、この挿画を撮影している人も処罰されるでしょう。

この2人は先日の「すき家炎上動画」のことを知らずに登場してしまったのでしょうか?

それとも知っていながら、あえてこのくら寿司バイト炎上動画を投稿したのか。。

理由についてもまだわかりませんが、とにかくくら寿司好きな人をがっかりさせてしまったことには間違いありません。

ツイッターやネットの反応


と、このようにツイッターやネット上ではくら寿司のバイトの男性がゴミ箱に魚を捨てる動画が大炎上しています。

くら寿司というよりも、この動画を投稿してしまったアルバイト側に問題があると思いますが、どうしてもくら寿司のイメージダウンに繋がってしまいますよね。

私もくら寿司はよく行っていたのですが、、しばらく行けないかもです。。

まとめ

今回は「くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこ?豊留君の顔画像や高校と投稿理由も」と題しまして、くら寿司バイト炎上動画の店舗はどこなのか?バイトの豊留君の顔画像や高校と投稿理由は何?という事について迫ってみました。

つい最近、すき家のアルバイト店員が店内で仕事中に「おふざけ動画」をインスタへア投稿して炎上したばかりでしたが、今度はくら寿司!!

切ったお魚をゴミ箱に捨ててさらにまな板へ戻す、というこの動画は見ていてとても不快な気持ちになります。

そのお魚はそのままお客さんに提供されてしまったでしょうか?

くら寿司のイメージダウンに繋がってしまうのは間違いないですし、店舗がどこなのか気になります。

詳しいことは改めて追記していきたいと思います。

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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