こんにちは、リエコです。
先ほど入った信じがたいニュースをお伝えします。
1歳と2歳の子どもを監禁状態にして自宅に置き去りにして外出したとして茨城・古河署は、保護責任者遺棄と監禁の疑いで、古河市の無職男性を逮捕しました。
男性は、被害に遭った幼児の父親です。
この父親は、どういう動機で我が子を監禁したのでしょうか。
そこで今回は「茨城古河市 幼児監禁容疑で21歳の父親逮捕!名前と年齢や住所は?母親も共犯?」と題しまして、古河市の幼児監禁事件で逮捕された父親の名前と年齢や住所についてや母親も共犯なのか追ってみました。
それではさっそく本題に入っていきましょう。
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古河市の幼児監禁事件で逮捕された父親の名前と年齢や住所は?
子ども2人を自宅の部屋に閉じ込めた疑いで父親が逮捕されました。「何もかも嫌になった」と供述しているとのことです。https://t.co/wvXKTDLjez
— 毎日新聞 (@mainichi) June 20, 2020
子ども2人監禁容疑、父逮捕=寝室にテープ、「何もかも嫌に」―茨城県警 (時事通信ニュース) https://t.co/71JaaVcpMJ #linenews
何もかも嫌なら、一人で考えろ‼️子供を巻き込むのはもう、親じゃない‼️こんな父親に育てられたら今後、子供が可哀想だ‼️とは言え、父親が我武者羅に…— ゆいやみ (@DMYOyPInsreRstF) June 20, 2020
逮捕容疑は今月11日、自宅の寝室に2歳の長女と1歳の次男を置き去りにして父親が外出。
その際、寝室の出入り口の引き戸に外側からテープを貼るなど開閉を困難にして、子どもたちが外に出られないよう監禁した疑いが持たれています。
動機や外出の目的など、詳しいことが明らかになっておりませんが、いかなる理由があったとしても絶対に許されない行為であります。
ましてや、最近は気温も上昇し、熱中症や脱水症状の危険性も否定できません。
おそらく幼児は2人ともオムツを着用している年齢です。
あまりにも残酷な行為に今後の捜査が注目されています。
母親も共犯?
当然、幼児には母親がいるわけですが、その母親については詳細が判明していません。
同居、別居していたのかも不明です。
ですが、この様な事態になったこと自体、母親にも何か責任があったと思われます。
こちらに関しては、情報が公開次第、追記していきます。
追記
長女(2)と次男(1)を自宅に監禁したとして、茨城県警古河署は20日、同県古河市中央町、父親の無職橋本朋弥容疑者(21)を保護責任者遺棄と監禁の疑いで逮捕した。容疑を認め、「何もかも嫌になった」と話しているという。橋本容疑者は20代の内縁の妻と子供3人の5人暮らしだった https://t.co/tFJDCU8cYV
— ねっとり親指おじさん (@japanecowo) June 20, 2020
まとめ
今回は「茨城古河市 幼児監禁容疑で21歳の父親逮捕!名前と年齢や住所は?母親も共犯?」と題しまして、古河市の幼児監禁事件で逮捕された父親の名前と年齢や住所についてや母親も共犯なのか追ってみましたが、いかがでしたでしょうか。
子どもへの残酷な虐待は後を絶ちません。
その背景には、甘すぎる罰則が原因とも言われています。
無責任な親に限っては極刑を与えるべきではないでしょうか。
それではここまでにさせていただきます。
最後までご覧頂きありがとうございました。






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