辻元清美結婚して夫や子供は?若い頃の画像と韓国籍弁護士の名前も!

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こんにちは、リエコです。

あの辻元清美(つじもときよみ)議員が、韓国籍の男性弁護士から政治献金を受けていたことが明らかになりました。

辻元清美議員は現在、立憲民主党の国対委員長をされていますよね。

委員長を辞任、議員を辞職するのでは?とも噂されています。

ただ、韓国籍の男性弁護士から受けた政治献金は合計で2万2千円とのこと。

普段は与党議員を追求する立場の辻元清美議員ですが、今後はどうなっていくのでしょうか?

改めて辻元清美議員のことについて調査してみました。

そこで今回「辻元清美結婚して夫や子供は?若い頃の画像と韓国籍弁護士の名前も!」と題しまして、辻元清美議員は結婚して夫や子供はいるのか?若い頃の画像と韓国籍弁護士の名前も調査!という事について迫ってみました。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

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辻元清美結婚して夫や子供は?若い頃の画像もチェック!

このように2019年2月6日に、辻元清美議員の外国籍の男性からの政治献金問題が発覚してネット上では話題になっています。

どうやら夕刊フジがスクープしたようですね!

辻元清美議員はその報道を受けて国会内で記者の質問に答えていたようですが、辞任は否定されたそうです。

辻元清美議員ってズバッと物事を言いいかにも強い女性という感じですが、プライベートはどうなんでしょうか?

改めて辻元清美議員について調査してみました。

まず辻元清美議員のプロフィールや経歴についてです。

プロフィール

名前:辻元清美  (つじもときよみ)

生年月日:1960年4月28日

年齢:58才 2019年1月時点で

出身地:奈良県吉野郡出身、大阪府高槻市で育つ

出身中学:不明

出身高校:名古屋大学教育学部付属高校

学歴:早稲田大学教育学部

職業:衆院議員

辻元清美議員といえば思い浮かぶのが、小泉純一郎内閣だった頃に国会の質問で「ソーリ」と言う呼びかけを12回も連発したと言うのが有名ですよね。

その当時は「社民党のジャンヌダルク」とまで呼ばれていました。

また世界一周旅行の船「ピースボート」の団体を作り上げたのも辻元清美議員です。

さらについ先日、逮捕者が多く出た関西生コンも辻元清美議員のスポンサーではないか?と言うことも噂されて、辻元清美議員には常に黒い噂がつきまとっているような感じですね。

辻元清美議員のことをネットで検索すると「辻元清美 結婚 夫」と言う言葉が出てきます。

辻元清美議員は結婚して夫や子供もいるのだろうと勝手に思っていましたが、現在は独身のようです。

さらにバツイチとかでもなく結婚歴もないとのことで、まさに政治の道一筋という感じなのでしょうか?

辻元清美議員の若い頃の画像も調査してみました。

若い頃からあまり変わっていない印象ですね!

辻元清美議員について詳しい情報が入り次第、こちらで追記していきます。

辻元清美に献金した韓国籍弁護士の名前や顔画像は?

このようにSNS上ではすでに辻元清美議員に献金した韓国籍の男性の名前は、一心法律事務所の林範夫(いむぼんぶ)弁護士であると特定されていますし、顔画像も判明しています。

ただ林範夫弁護士は三重県出身の日本人らしいのですが、韓国人の女性と結婚しているようです。

林範夫弁護士は「大阪弁護士会」に所属しているようです。

辻元清美議員側から正式な発表があったわけではありませんが、寄付者として林範夫弁護士の名前は記載されているようです。

政治献金の金額は2万2千円と少額ですが、今後辻元清美議員が追求されていくのは避けられないでしょう。

ツイッターやネットの反応

ツイッター上でも「辻元清美議員の外国人献金問題」について、次々とツイートされていました。

みなさんこの件についてとても関心が高いようです。

辻元清美議員の今後なども含めて、改めて追記していきたいと思います。

まとめ

今回は「辻元清美結婚して夫や子供は?若い頃の画像と韓国籍弁護士の名前も!」と題しまして、辻元清美議員は結婚して夫や子供はいるのか?若い頃の画像と韓国籍弁護士の名前も調査!という事について迫ってみました。

あの辻元清美議員が、韓国籍の男性弁護士から政治献金を受けていたことが明らかになり、かなり話題になっています。

辻元清美議員は現在、立憲民主党の国対委員長をされていますが、委員長を辞任、議員を辞職するのでは?とも噂されています。

韓国籍弁護士の名前や顔画像も特定されていましたが、これは公式な発表ではありませんので、真相はまだ不明です。

これだけ大きな騒ぎになってしまっているので、辻元清美議員からもはっきりとした説明をしていただきたいものです。

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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