博多道路陥没2018の場所はどこ?原因や復旧の見込みはある?

スポンサーリンク

こんにちは、リエコです!

2018年8月29日に、JR博多駅近くの福岡市博多区住吉の近くで、道路が約55センチ四方にわたって陥没しているのが発見されました!

また??と思ってしまった方も多いと思いますが、博多駅前の道路が陥没したのは2016年にもありましたよね!

道路にぽっかり穴が開いているあの映像は今でも鮮明に覚えているほど衝撃的でした。

そして2018年もまた同じ場所が陥没?

それとも博多駅近くといってもまた違う場所の道路陥没なのか?

今現在その付近は通行止めになっているようです!!

そこで今回「博多道路陥没2018の場所はどこ?原因や復旧の見込みはある?」と題しまして、博多道路陥没2018の場所はどこなのか?原因や復旧の見込みはある?という事について迫ってみましたので、あなたの参考にして頂ければと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

スポンサーリンク

博多道路陥没2018の場所はどこ?

と、このようにたくさんの方が博多道路陥没2018についてツイートしていました!

動画まであるんですね!

ですが今回の博多道路陥没は2016年の陥没と比べてそこまで大きなものではないようです。

上の画像をご覧いただければお分かりの通り、見た目的には本当にそこまで陥没という感じはしませんね。

具体的な陥没範囲は縦横約45cm×約55cm、深さ2メートル20cmとの事です。

そして博多道路陥没2018の場所はどこか?という事について調査してみました!

上の動画のコメント欄にもある通り、TVQ九州放送前の道路のようです。

TVQ九州放送って、テレビ放送局なんですね!

ちなみに2016年の博多道路陥没はこのような感じでした。

もう怖すぎですよね!

この時の博多道路陥没の場所は違う場所で、「紙与パーキング駅三」というビルの前の「はかた駅前通り」の近くだったようです。

違う場所ではありますが、なんかちょっと近いですよね??

これは博多駅前、、大丈夫でしょうか??

博多道路陥没2018の原因や復旧の見込みはある?

博多道路陥没2018で、今のところケガをした方、被害に遭われた方はいないようです。

今回の博多道路陥没2018の原因についてはまだ判明していませんし、福岡市からも何も発表がない状態です。

なにしろ先ほど道路陥没が発見されたばかりのようです。

復旧の見込みについてもまだ詳細は分かりませんが、この博多道路陥没2018のあたりでは通行止めになっていて警察官も大勢いるようです。

大変なことになってしまいましたね…。

ちなみに、2016年の博多道路陥没の時の原因は市営地下鉄七隈線延伸工事とされていました。

今回の博多道路陥没2018ではその市営地下鉄七隈線延伸工事が原因ではない…と報じられているようですが本当でしょうか?

地図を見ると、場所がけっこう近いですよね??

無関係といえるのでしょうか??

原因や復旧の見込みについては、詳しいことが分かり次第追記していきます!

もしよろしければブックマークしておいていただけるとお役に立てるかもしれません!

ツイッターやネットの反応

と、このように「また陥没!?」というツイートが続々と上がってきていました!

福岡市からの詳細な情報の発表が待たれるところですね!

まとめ

今回は「博多道路陥没2018の場所はどこ?原因や復旧の見込みはある?」と題しまして、博多道路陥没2018の場所はどこなのか?原因や復旧の見込みはある?という事について迫ってみましたまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

2016年の博多道路陥没に続き、今回再び博多駅前付近で博多道路陥没2018が起こってしまいました。

2016年の時ほど陥没範囲は大きくないようですが、注意が必要です!

福岡市からまだ原因や復旧の見込みなどについて発表はありません。

分かり次第追記していきますね!!

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です