ふたご座流星群2018関西で見える場所と見える方角や時間は?穴場も

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こんにちは、リエコです!

2018年12月14日(金)はふたご座流星群が極大を迎えて、夜空に流星がたくさん溢れる日と予想されています。

14日を前にいろんなところでふたご座流星群2018のことが話題になっています!

ふたご座流星群2018は、その流星の数もとても多いと言われていてるので楽しみですよね!

12月14日(金)の天気予報は今のところ、晴れとなっていますのでこれはかなり期待できるのではないでしょうか?

せっかくの流星群ですから、できればベストな場所、方角とベストな時間で見たいもの!

そこで今回「ふたご座流星群2018関西で見える場所と見える方角や時間は?穴場も」と題しまして、ふたご座流星群2018が関西で見える場所と見える方角や時間は?穴場も調査!ということについてまとめてみましたので、あなたの参考にして頂ければと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう!

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ふたご座流星群2018関西で見える場所と穴場も!

ふたご座流星群2018が最もよく見える日は、2018年12月14日(金)!

しかも2018年はかなりいい条件が揃っていて、たくさんの流星が見られるようですよ。

運がよければ、1時間あたり100個くらい見られるみたいです!!

これは嬉しすぎますね!

ですので少しでもよく見えるように穴場の観測スポットで観たい!というあなたに、関西のふたご座流星群2018おすすめ観測スポットをお伝えしたいと思います♪

箕面公園(大阪府)

滝や紅葉のスポットとして有名な箕面公園ですが、天体観測スポットとしてもかなり注目されているようです!

満点の星空が、大自然と一緒に見られるというので人気です!

箕面公園公式ホームページはコチラからどうぞ!

天橋立(京都府)

天橋立といえば、万葉集というイメージですが、実は天体観測スポットとしても人気のある場所なんです!

ロマンチックにふたご座流星群を眺められそうですね!

天橋立の詳しい情報はコチラからどうぞ。

ちはや園地(大阪府)

ちはや園地は、金剛山のすぐそばにあります。

街明かりがほとんどない場所で天体観測ができるとこちらも人気なようです。

キャンプ場もありますので、テントを張ってふたご座流星群2018観測というのもいいですね!

上の満天の星空もウットリするほどキレイですね~♡

ちはや園地公式ホームページはコチラからどうぞ。

蔵王ダム(滋賀)

蔵王ダムは、超有名な関西の穴場天体観測スポットですよね!

上の画像を見るだけでもわかります!

さらにダムの水面に星が映ることもあるようで、とても神秘的な雰囲気を体感できるようですよ!

蔵王ダムの詳しい情報はコチラからどうぞ。

ふたご座流星群2018の見える方角や時間は?

ではまずふたご座流星群2018が見える方角についてです!

基本的にふたご座流星群2018はどの方角からでも見えるようです。

ただ南東と南南東の中間の空が、少しだけ見やすいとのこと!

ですが、1時間に100個というものすごいレベルだとそこまで方角を気にしなくてもいいかもしれないですね。

また見える場所については、月明かりや街明かりの影響が少ない方がもちろんおすすめです!

そしてふたご座流星群2018がよく見える時間は

★2018年12月13日(木)の日没から14日の朝まで

★2018年12月14日(金)の21時頃から15日の朝まで

13日もかなりふたご座流星群2018が見えたようで、ツイッターでもたくさんアップされていました。

まとめ

今回は「ふたご座流星群2018関西で見える場所と見える方角や時間は?穴場も」と題しまして、ふたご座流星群2018が関西で見える場所と見える方角や時間は?穴場も調査!ということについてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

2018年12月14日(金)はふたご座流星群が極大を迎えて、夜空に流星がたくさん溢れる日と予想されていますね!

12月14日(金)の天気予報は今のところ、晴れとなっていますのでこれはかなり期待できるのではないでしょうか?

せっかくの流星群ですから、できればベストな場所、方角とベストな時間で見たいものです!

今から楽しみですね♪

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!

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