窪塚洋介の飛び降り騒動とは?不倫と再婚相手の嫁は?子供の名前は?

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こんばんは、リエコです。 

窪塚洋介さんが12日、小栗旬さんとの2ショット写真を自身のインスタグラムで公開し、話題を集めています。

2人は、1998年放送の人気ドラマ『GTO』で共演した間柄です。

ファンからは、「GTOのコンビだ!懐かしい…」「ナイスミドルになった菊池とのぼる」など反響が寄せられました。

窪塚さんは、11日から放映開始した求人サイト・Indeed新CMシリーズの新作「やりたかったこと」篇に出演し、父親役を演じています。

私生活でも2児の父親である窪塚さん。

父親役は様になっていますね。

そこで今回は「窪塚洋介の飛び降り騒動とは?不倫と再婚相手の嫁は?子供の名前は?」と題しまして、かつて世間を騒然とさせた窪塚洋介の飛び降り騒動と、不倫の噂となった再婚相手や子供の名前について追ってみました。

それではさっそく本題に入っていきましょう。

窪塚洋介の飛び降り騒動とは

人気絶頂の最中の2003年5月に長男で俳優・愛流の母と“できちゃった婚”を発表した窪塚さんは、子育てを理由に芸能活動を半ば休業しました。

ちなみに、愛流の母は当時レゲエダンサーで通称「のんちゃん」です。

可愛らしいのんちゃんも何度かインタビューに応じていましたね。

ところが、04年6月に窪塚さんは自宅マンションの9階自室のテラスから転落し、全治2カ月の怪我を負って世間を騒然とさせたのです。

転落の原因については、さまざまな憶測が流れました。

薬物摂取による思考回路の異常を疑われたり、はたまた自殺説などなど。

確かに、窪塚さんは常にハイテンションなイメージがあり、マスコミにも挑発的なコメントを繰り返していたイメージが強いです。

事故の真相は不明のままでしたが、さすがの窪塚さんもこの時ばかりは謝罪の言葉を述べていましたね。

この事故をきっかけに、徐々にメディア露出が減少。

05年公開の映画『鳶がクルリと』で復帰すると、06年には「卍LINE(マンジライン)」名義でレゲエアーティストとして活躍し、さらには、「空水」名義でミュージックビデオの監督も務めるなど、幅広い分野でマルチな才能を広げていったのです。

不倫の末の再婚?窪塚の妻とは

2012年6月に窪塚さんは“円満離婚”を発表しました。

「愛のカタチが変わったんだよ、そのうちわかるさ。愛は愛。なくならない」と独特の言い回しで注目を集めました。

窪塚さんは、離婚後に愛流の親権を持ちました。

シングルファーザーとして、子育てに奮闘するかと思いきや、離婚の翌月には現在の妻に当たるレゲエダンサー・PINKYこと菅原優香さんとの熱愛が報じられ、またまた世間を圧倒させました。

ところが、窪塚さんが離婚届を提出した日は、PINKYの誕生日でありました。

PINKYはこの日、自身のツイッターで「何よりのBirthdayプレゼント…ダーリン」「プレゼントいっぱいもらったけど…何よりもこの世の中で彼にしかできない唯一の私への贈り物が一番に嬉しい…」などと離婚を喜ぶツイートを連発していたことが判明したのです!

たしかに、“彼にしかできない唯一の贈り物”ですね~。

不倫の身であれば、離婚届は最高のプレゼント!

ですが、窪塚さんは不貞の関係だったことについての反論はなく、明言を避けています。

周囲は暗黙の了解で不倫を認識していたようです。

そして15年12月に窪塚さんはPINKYと再婚することを自身のツイッターで宣言しました。

歳男。

芸能生活20周年。

ハリウッド出演、卍ベスト盤発売、、、

この大きな節目とも言えるような 特別な年の最高の仕上げとして、

そして、

さらなる高みを目指すために、

ここ数年”伴侶”として寄り添ってくれている、

PINKYこと菅原優香と、

そろそろ結婚しますです。

ご報告デス。

悲願の入籍にこぎ着けたPINKY は、17年6月に長女を出産しました。

窪塚さんが、あるインタビューで長女の名前について語ったコメントです。

俺のレーベルが「AMATO RECORDZ(アマト レコーズ)」という名称なんです。

レーベル自体は2006年からあるのでそちらが先なんですが、「あまと」という言葉が持つ響きが好きで、もし次に子どもが生まれたらこの名前をつけようと思っていたんですね。

それをPINKYに相談したら、「すごくいいね」と言ってくれたので、「あまと」と名付けました。

漢字は伏せているようですが、かわいい名前ですね!

まとめ

今回は「窪塚洋介の飛び降り騒動とは?不倫と再婚相手の嫁は?子供の名前は?」と題しまして、かつて世間を騒然とさせた窪塚洋介の飛び降り騒動と、不倫の噂となった再婚相手や子供の名前について追ってみましたが、いかがでしたでしょうか。

相変わらず、カッコいいのか、キザなのか…。

才能溢れる窪塚さん、再ブレイクの予感がします。

愛流との共演する日も待ち遠しいですね。

それではここまでにさせていただきます。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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