岡本春美(三井住友)経歴や中学高校とブラジル?プリンセス駅伝動画も

スポンサーリンク

こんにちは、リエコです!

2018年10月21日(日)に行われているプリンセス駅伝で、大変な事が起こりました。

プリンセス駅伝の2区を走る岩谷産業の飯田怜(いいだれい)選手が、足を負傷してゴールから200m以上もある場所から四つん這いで這った状態で襷を繋げました。

そしてもう1人、三井住友海上岡本春美(おかもとはるみ)選手が脱水状態でフラフラになりながら走り、最後には倒れ込んで棄権してしまいました。

テレビでも三井住友海上の岡本春美選手がフラフラになる様子が映し出されて、多くの方が驚きと心配な気持ちだったことでしょう。

このプリンセス駅伝での飯田怜選手、岡本春美選手の事について、ツイッターやネット上ではたくさんの意見が出ています。

その執念に感動したという方、どうしてそこまでして早く棄権にしないんだという方…様々です。

ただ、岡本春美選手の頑張りだけは認めてあげたいですよね!

改めて三井住友海上の岡本春美選手が一体どんな方なのか調査してみました!

そこで今回「岡本春美(三井住友)経歴や中学高校とブラジル?プリンセス駅伝動画も」と題しまして、岡本春美(三井住友)選手の経歴や中学高校とブラジル人のハーフなの?プリンセス駅伝動画も調査!という事についてまとめてみましたので、みなさんのご参考になればと思います!

それではさっそく、本題へ入っていきましょう!

スポンサーリンク

岡本春美(三井住友)経歴や中学高校とブラジルのハーフ?

このように三井住友海上の岡本春美選手が、脱水症状のためかフラフラになりながら走る姿が…。

かなり危険な状態で走っていた岡本春美選手を見かねてこのスーツの男性が水を差しだしたようですが、岡本春美選手はそのペットボトルさえも手に持てずに落としてしまいました。

この時岡本春美選手はおそらく意識も朦朧として、気持ちだけで走っていたのではないかと思います。

折り返し地点できちんと回れなかったため、もう一度やり直しその先で倒れてしまいました。

ここまで危険な状態で走っていた岡本春美選手の今の状態が心配です。

駅伝は個人競技ではなく、チームプレーになるので棄権という選択肢はなかなかとりにくいのでしょうか…。

今後、プリンセス駅伝での三井住友海上の事が大きな話題になりそうです。

そしてここまでしても走り続けた三井住友海上の岡本春美選手について、プロフィールや経歴を調べてみました。

プロフィール

本名:岡本春美 (おかもとはるみ)

生年月日:1998年2月7日

年齢:20歳 2018年10月時点

出身地:群馬県太田市

出身中学:太田市立太田南中学校

出身高校:群馬常盤学園 常磐高等学校

出身大学:なし

身長:159cm

体重:45キロ

所属チーム:三井住友海上

飯田怜選手は20歳。

2016年に三井住友海上へ入社したばかりの選手でした。

飯田怜選手が陸上を始めたのは、高校生の頃からとの事。

それまでは空手をしていたそうですが、中学生の駅伝大会に出場した時に常磐高等学校の監督の目に留まり常磐高等学校へ入学してから陸上を始めたそうです。

高校生からというとほんの数年前に陸上を始めたことになりますね。

そこから高校卒業後に実業団チームへ入るわけですから、かなりの実力の持ち主だったのだと思います。

(出典:https://www.ms-ins.com/company/sports/track/profile/okamoto.html)

岡本春美選手もお顔がはっきりとしていてかわいいですよね。

岡本春美選手をネットで検索すると「ブラジル」という言葉が出てきます。

岡本春美選手は父親が日本人とブラジル人のハーフ、そして母親がブラジル人という家系に生まれました。

ブラジル人のハーフなのは父親で、岡本春美選手はハーフではなく何に当たるのかは不明ですが、ブラジル人の血が流れていることだけはたしかです。

ステキなお顔立ちですよね。

ただ、脱水状態でフラフラな岡本春美選手の姿を見て、ご家族の方はどれだけつらかったろうと思います。

早く棄権を!と私が家族なら思ったはずです。

このフラフラで走り続けた…という三井住友海上の岡本春美選手の事に今後注目が集まるのは間違いないです。

もしかして岡本春美選手のご家族がインタビューに答えるなどということもあるかもしれません。

岡本春美選手について何か詳しい情報が入り次第、こちらで追記していきたいと思います。

三井住友海上の岡本春美選手のプリンセス駅伝動画!

と、このように三井住友海上の岡本春美選手がプリンセス駅伝で脱水状態でフラフラになる姿が、ツイッターやネット上でもかなり話題になっていました。

明らかに危険なこの状態でどうして運営側は止めなかったのか?と批判が出ています。

その後倒れ込んでしまいましたが、岡本春美選手の容態がとても心配です。

ツイッターやネットの感想

三井住友海上の岡本春美選手がフラフラになりながら走る危険な状態を目の当たりにして、なぜ止めないのか?という意見が続々とツイートされていました。

選手にさわってしまったらチーム全体が失格になってしまうとの事ですが、この岡本春美選手の状態は誰がどう見ても危険な状態でした。

今後、プリンセス駅伝の運営側についてさまざまな意見がでてくるでしょう!

救急車で運ばれたという岡本春美選手の容態が心配です。

まとめ

今回は「岡本春美(三井住友)経歴や中学高校とブラジル?プリンセス駅伝動画も」と題しまして、岡本春美(三井住友)選手の経歴や中学高校とブラジル人のハーフなの?プリンセス駅伝動画も調査!という事についてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

2018年10月21日(日)に行われているプリンセス駅伝で、大変な事が起こりました。

三井住友海上の岡本春美(おかもとはるみ)選手が脱水状態でフラフラになりながら走り、最後には倒れ込んで棄権してしまいました。

テレビでも三井住友海上の岡本春美選手がフラフラになる様子が映し出されて、多くの方が驚きと心配な気持ちだったことでしょう。

このプリンセス駅伝での、岡本春美選手の事について、ツイッターやネット上ではたくさんの意見が出ています。

その執念に感動したという方、どうしてそこまでして早く棄権にしないんだという方…様々です。

ただ、岡本春美選手の頑張りだけは認めてあげたいですが容態が心配です。

三井住友海上の岡本春美選手についてまた追記していきたいと思います。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございましたm(__)m

▼こちらも合わせてどうぞ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です