高橋洋一の経歴や妻・子供や家族と年収・学歴は?天才の評判も調査!

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こんにちは、リエコです!

2018年10月31日に放送された虎ノ門ニュースに出演された高橋洋一(たかはしよういち)さんが話題になっています。

スパッと消費税、財務省についてなどなど今話題のニュースについて切れ味よく批評されています!

高橋洋一さん、天才とまで言われている方のようですね!

高橋洋一さんとは一体どんな人物なのでしょうか?

そこで今回「高橋洋一の経歴や妻・子供や家族と年収・学歴は?天才の評判も調査!」と題しまして、高橋洋一さんの経歴や妻・子供や家族と年収・学歴はどうなのか?天才の評判も調査!という事について迫ってみました。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

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高橋洋一の経歴や妻・子供や家族と年収・学歴は?


こちらが話題になっている高橋洋一さんの虎ノ門ニュース動画です。

31日に放送されたばかりなのに、すでに再生回数が10万回近くまでいっています!

それほどみなさん高橋洋一さんのコメントに興味津々なんでしょうね!

改めて、高橋洋一さんとはどういう人物なのか調査してみました。

まず高橋洋一さんのプロフィールや経歴についてです。

名前:高橋洋一  (たかはしよういち)

生年月日:1955年9月12日

年齢:63歳 2018年10月時点

出身地:東京都

職業:前職は大蔵省官僚

出身中学:不明

出身高校:東京都立小石川高等学校

学歴:東京大学理学部数学科 東京大学経済学部経済学科 千葉商科大学大学院

高橋洋一さんは元大蔵省の官僚でした。

東京大学を卒業されて大蔵省の官僚ということで、まさにエリート!

噂では、というか高橋洋一さんが言うには大蔵省は毎年「変人枠採用」と言うものがあり、ちょっと変わった人を採用する制度があるらしいのです。

そして高橋洋一さんは見事に変人枠採用!

大蔵省なのに数学科出身、さらにはすでに学生結婚もされていたということらしいんです!

変わり者?扱いだったんですね。

続いて、高橋洋一さんのこれまでの輝かしい経歴について公式サイトから引用させて頂きます。

大蔵省(当時)に入省

大蔵官僚として同省の理財局資金企画室長

プリンストン大学客員研究員

国土交通省国土計画局特別調整課長

2001年 経済財政政策担当大臣・竹中平蔵の補佐官

2006年 内閣参事官

2008年 退官

2008年 東洋大学経済学部総合政策学科教授に就任

2010年 嘉悦大学ビジネス創造学部教授に就任

2012年 大阪市特別顧問に就任

2012年 インターネット上の私塾「高橋政治経済科学塾」を開講

(出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%B4%8B%E4%B8%80_(%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E8%80%85)#%E7%B5%8C%E6%AD%B4)

ただ、こんな素晴らしい経歴を持っている高橋洋一さんですが、温泉の脱衣所から現金など30万円を盗んだことがあるそうなんです。

全て返却したようなので起訴猶予処分になったらしいのですが。。。

一体なぜそんなことをしてしまったのか謎です。

高橋洋一さんの家族について調査して見ましたが今のところ詳しい情報はありませんでした。

高橋洋一さんは大学教授、テレビ出演、さらには著書もたくさん出されているので、年収はかなりあると思います。

まず大学教授の平均的な年収は1000万円くらいだそうです。

そこへ印税やテレビ出演のギャラも合わせると1500万円とかは年収としてありそうですね。

また、今回これだけ高橋洋一さんのコメントが注目されたことにより、テレビ出演の依頼が増えたりという可能性もありそうです。

この他の詳しいことが分かり次第こちらで追記していきます。

高橋洋一の天才の評判も調査!

と、このようにツイッターやネット上では、高橋洋一さんは天才と大きな評判になっていました。

世の中のことをバッサリ切ってくれる言い方もいいんでしょうね!

まとめ

今回は「高橋洋一の経歴や妻・子供や家族と年収・学歴は?天才の評判も調査!」と題しまして、高橋洋一さんの経歴や妻・子供や家族と年収・学歴はどうなのか?天才の評判も調査!という事について迫ってみましたが、いかがだったでしょうか?

2018年10月31日に放送された虎ノ門ニュースに出演された高橋洋一さんが話題になっています。

スパッと消費税、財務省についてなどなど今話題のニュースについて切れ味よく批評されています!

高橋洋一さん、天才とまで言われている方のようですね!

高橋洋一さんについてもう少し詳しい情報が分かり次第、追記していきたいと思います。

それでは、今回はここまでにさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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