misonoがメニエール病を告白!Nosukeの治療費に困窮?復帰は?

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こんにちは、リエコです。

自身のSNSで病により、10月いっぱいで新規の仕事を打ち切ると公表したmisonoさん。

本日、朝の情報番組『ノンストップ!』に出演し、「メニエール病」であると診断されたことを発表しました。

夫は、精巣がんによる胚細胞腫瘍で闘病中のロックバンド・HighsidEのドラマー、Nosukeさんです。

「メニエール病」とは、激しいめまいや難聴・耳鳴りを繰り返し、吐き気などの症状が出ます。

過去には久保田利伸さんら、多くの芸能人が発症しているようです。

そこで今回は「<misonoがメニエール病を告白!Nosukeの治療費に困窮?復帰は?」と題しまして、メニエール病を告白したmisonoさん夫妻を襲う治療費についてのコメントや、再び芸能界への復帰は可能なのか追ってみました。

それではさっそく本題に入っていきましょう。

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misonoがメニエール病を告白!Nosukeの治療費で首が回らず?

misonoさんは、『ノンストップ!』のインタビューに応じ、「耳がすごい痛いのと、起きたらめまいが治まるまで待たないといけないとか…舞台袖でも震えが止まらなくなったりとか」と症状を説明し「メニエール病」と診断されたことを明かしました。

「今のスケジュールでは限界を感じました。目の前にある仕事というか12月いっぱいまではやります」と年内で活動を制限すると宣言。

misonoは、先日YouTubeチャンネルの公式ツイッターで「体調不良のためYouTubeのほうも休止させていただきます」と発表していました。

本日、番組の独占取材に応じたmisonoさんは、「耳がすごく痛いのと、起きたらまずめまいがあるのでそれが収まるまで待たないといけない。舞台袖とかでも震えが止まらなくなったりとか、目をつぶったり下を向いて歌うようになったり、手が震えるから口も震えるし…」と症状が深刻であることも打ち明けたのです。

misonoさんは、「精巣がんによる胚細胞腫瘍」で闘病中の夫であるNosukeの闘病を支えるため、歌手だけでなく個人事務所社長としても多忙な日々を送っていたことはご存知の方も多いでしょう。

そして、過密スケジュールの理由については、「お金を稼ぐということが、妻としてやるべきこと。2人で一緒にいる時間を作ったら(クリニックでの)免疫治療が(金銭面で)受けられないというか…妻としての役目の方は?って言う人も出てくるかもしれないですけど、今のmisonoとNosukeの愛の形夫婦のあり方は、一回、仕事もプライベートも別にして、お金をきちんと貯める」との思いも明かしたのです。

しかし、体調を崩し、病院へ行くとメニエール病との診断がなされ、「自分はまだ歌えてるから、(活動)休止とか言ったらダメだって思ってたんですけど、そろそろ歌えなくなってきて…」と現状を報告しました。

医師からは、休むこと、ストレスをためないこと、生活習慣を変えることを指摘され「今のスケジュールじゃ、限界来たな」と感じたそうです。

misonoは芸能界に復帰できるのか?

今回、misonoさんの病名発表に世間は同情したのか、毎度加熱するバッシングはそれほど起こっていない模様です。

金銭面のことから、妻として無理をしてしまったmisonoさん。

しばらくの間、療養するとのことで収入も貯金を切り崩す生活を送らなければならないでしょう。

misonoさんは、フリーで芸能の活動をしていることから、そのうちYouTubeを利用して地道に活動を再開させていくでしょう。

病に侵されてしまったことはとても残念でなりませんが、幸いにも命を左右するような症状ではないことから、今は完全復活するまで休養すべき選択は最善でしょう。

まとめ

「misonoがメニエール病を告白!Nosukeの治療費に困窮?復帰は?」と題しまして、メニエール病を告白したmisonoさん夫妻を襲う治療費についてのコメントや、再び芸能界への復帰は可能なのか追ってみましたが、いかがでしたでしょうか。

今回、メニエール病を告白したmisonoさんに世間は同情の声が寄せられ、これまでのようなバッシングは静まり返っています。

夫婦揃って大変な状況ではありますが、どうか病を克服し、再び芸能界に舞い戻って来てほしいと思います。

それでは、ここまでにさせていただきます。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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