こんにちは、リエコです!
毎日毎日うだるような暑さが続いていますね…。
もうすぐ夏休みもはじまりますが、子供達の夏の楽しみといったら断トツプールです!
海沿いの県にお住まいの方は、「夏といったら海でしょ!」という方ももちろんいらっしゃるでしょう(笑)
ですが、栃木県は海なし県です…。
近くの海は茨城県になりますが、車で行くにしてもけっこうな距離があるんですよね(T_T)
ですから栃木県民の方は海よりもプールへ行くことが多いんです。
前回ご紹介した万プー(一万人プール)も県内最大級の広さで楽しめますが、もう1つおすすめなプールがあります。
それが、壬生町黒川の里ふれあいプール!
このプールもかなり広くて、小さなお子さんからカップルまで多くの人でいつも賑わっていますよ♪
そこで今回「壬生ふれあいプール2018割引券や値段・期間は?身長制限はある?」と題しまして、2018年の壬生ふれあいプールの営業期間や割引券、値段、身長制限についてまとめてみましたので、あなたの参考にして頂ければと思います。
それではさっそく、本題へ入っていきましょう!
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壬生ふれあいプール2018の割引券や値段・営業期間は?
栃木県民の方なら知らない人はいないというくらい超~有名な万プーよりは知名度としては劣りますが、壬生ふれあいプールもいつもものすごい人です!
9時~18時が営業時間なのですが、9時前にはたくさんの人が並んでいるほどです!
1周200mの流れるプール、子供用、幼児用、25mプールから、4種類のウォータースライダーまでと、とても充実しているプールですよ。
値段(入場料)
★一般(高校生以上) 700円
★小・中学生 400円
★幼児(小学生未満) 無料
※コインロッカー使用料は100円かかります。
割引券
壬生ふれあいプールの割引券は残念ながらありません...。
ですが、割引券がなくても、上の通りでかな~り激安でプールに入る事ができますよ!
しかも、4種類のウォータースライダーも別料金を取られる事はないので、大人の方なら完全に700円のみ!
さらに小学生未満は無料ですから( *´艸`)
また、壬生ふれあいプールには広い売店があり、そこに売っているものも高めではないので全体的にお得なプールだと思います。
2018年はいつからいつまで営業?
壬生ふれあいプールの2018年の営業期間は7月14日(土)~7月16日(日)の3連休の時と、7月21日(土)~9月2日(日)となっています。
開場時間は午前9時~午後6時までです!
壬生ふれあいプールで身長制限はある?
壬生ふれあいプールとネットで検索すると「身長制限」という言葉が出てきます。
これは小さなお子さんがいる方が調べているんでしょうね!
壬生ふれあいプールには、水深が30cmの幼児プール、水深50cmの子供プールがあります。
小さなお子さんはこちらに入ると思うのですが、壬生ふれあいプールで身長制限があるのは「ウォータースライダー」の方です。
スラロームスライダー、アドベンチャースライダー、川下りスライダー、直線スライダーと何とも楽し気なものが4種類もあるんですよね~!
そしてこれが追加料金もなく滑り放題ですから、子供達には大人気なわけです♡
そしてこのウォータースライダーは身長制限120cm以上です!
年齢ではなく、完全に身長制限になります。
ですからお友達と行っても、小さな子は滑れなかったりということもあるようですね…。
まあ、たしかに遊園地などの乗り物も身長制限120cm以上というところがよくありますから仕方がない事だとは思いますが…。
直線スライダーは、まさに直線で滑ってくるのでスピードも出て小さな子には危ないかもしれませんが、ゆるめのウォータースライダーなら小学1年生以上はOK!ということにしてもらえないものでしょうかね?
▼壬生ふれあいプールの地図を一応載せておきますね♪
壬生町のここがスゴイ!
・天皇陛下も訪れたわんぱく公園がある
・老若男女が楽しめるふれあいプールがある
・大島優子と斉藤和義の出身地
・県庁所在地と隣接してる所
・獨協があるので、医療も安心
・石原治樹が住んでいる(重要)壬生町のここがダメ!
壬生町の存在を知らない人が多い😢— は (@hrk010866) 2017年8月25日
この前、壬生のプールに行ってきた(≧∀≦)
テントでのんびり♪
足が砂まみれにならないのもいい(´ε` )
青色のスライダーが一番楽しかったな♪(*´ω`*)黒川の里ふれあいプールhttps://t.co/v5vI42IruG pic.twitter.com/vvqgLYXyDY
— ゆう (@yuu_yuu_yuu_12) 2016年8月28日
まとめ
今回は「壬生ふれあいプール2018割引券や値段・期間は?身長制限はある?」という事についてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?
栃木県でプールといえば、いちばん人気は万プー(一万人プール)ですが、この壬生ふれあいプールもかなり穴場でおススメですよ!
栃木県は海なし県ですから、けっこう大きなプールが多いのですが、壬生ふれあいプールは値段(入場料)が安いのが魅力的♡
万プーも前売り券を購入すれば少し安くなりますが、それでもやはり壬生ふれあいプールの方がお得ですよ!
小さなお子さんは身長制限があって、ウォータースライダーはできませんが、子供用プールの方にちゃんと滑り台もあるので楽しめると思います!
ぜひ2018年の夏は、壬生ふれあいプールに行ってみて下さいね。
それでは、今回はここまでにさせて頂きます。
最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!






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